2005年のもう一冊
2005年に読んだなかで心に残った本、ということで こんなエントリ を書いたが、 そうだ、三冊目があった!!と 昨晩 電車のなかで思い出しました。 あわてて追加です。
ということで、 2005年のもう一冊 はこちら。
- ロラン・バルト 『 ミシュレ 』 ( 藤本治訳、みすず書房、1974 )
ある先生に薦められて読んだのだが、とてもよかった。 なんと言うかなぁ、とにかく衝撃的でした。 有名な本ということですが、なんともお恥ずかしい、、、知りませんでした。
これら三冊は、ホント お勧めです。
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