《神秘のインド》 研究会 始動です
こちらのエントリ 等で 薄っすら予告していた
- 《神秘のインド》 という表象の歴史的研究
いよいよ始動しました
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- 《神秘のインド》 表象 《母なるもの》 表象に関する歴史的研究
という課題名にて
日本女子大学の学内研究費 「特別重点化資金」
2009 (平成21) 年度 第二次分配分 (追加分含む)
に 採用していただきましたおかげで
研究会ベースで 今年度末まで およそ5ヶ月間
まずは試運転でございます
同 「資金」 については、 こちらのサイト
左サイドバー 「研究費 (学内公募含む)」 内に項目あり
が、 項目が立っているだけで リンクは張られていません
内容等のネット公開は 現在進行中の様子。 あしからず
共同研究者としてお名前を連ねていただいたのは
- 臼杵陽先生 (史学科)
- 佐藤和哉先生 (英文科)
- 関根康正先生 (現代社会学科)
- 高頭麻子先生 (史学科)
そして私の計5名です (50音順。 代表は僭越ながら私)
- 井上貴子先生 (大東文化大学)
には 事実上の共同研究者として 加わっていただきます
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こちらの共同研究 第一回の集まりとして
昨日 (2009年11月25日) スタートアップ会議 を開催しました
議事録は 後ほど 別便にてアップします
まずはお試し期間
いろいろな方にお声をかけさせていただきますし
また、 ご興味のある方がたの参加も お待ち申し上げます
実のある研究に仕上げていきたいと思っております
どうぞよろしくお願いいたします m(_ _)m
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なお、 《神秘のインド》 研究会の情報は、 拙ブログに新設の
にて 随時公開してまいります
ご興味のある方は ちょいちょい訪れてくださいませ
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